Kyoto Experimental Economics Laboratory (KEEL)

年表

2001 年4 月 文部科学省私立大学学術研究高度化推進事業「オープン・リサーチ・セン ター」『実験経済学:経済学教育の新しい方法と、それによる経済学教育の社会 的効果の研究』が採択され,開始される(事業主体:京都産業大学大学院経済学研 究科;代表:八木三木男,プロジェクト・リーダー:小田宗兵衛)
2002 年3 月 京都産業大学経済実験室Kyoto Experimental Economics Laboratory (KEEL) 完成.同年5 月にKEEL 最初の実験を行う
2002 年6 月29-30 日 「実験ラボラトリ・オープニング・ワークショップ」を大阪大学 社会経済研究所と共催する
2003 年5 月22-26 日 「第7 回実験経済学コンファレンス」を京都産業大学で開催する
2004 年12 月13-17 日 Vernon Smith 教授を基調講演者に国際会議Experiments in Eco- nomic Science: New Approaches to Solving Real-world Problems を岡山国際ホテ ル,京都産業大学で林原共済会と共催する
2006 年3 月 文部科学省私立大学学術研究高度化推進事業「オープン・リサーチ・セン ター」『実験経済学:経済学教育の新しい方法と、それによる経済学教育の社会 的効果の研究』が終了する
2006 年4 月 文部科学省私立大学学術研究高度化推進事業「オープン・リサーチ・セン ター」『経済実験による研究と教育:実験から誰が何を学ぶか』が採択され,開始 される(事業主体:京都産業大学大学院経済学研究科;代表兼プロジェクト・リー ダー:小田宗兵衛)
2007 年 2004 年の国際会議の成果がDevelopments on Experimental Economics: New Approaches to Solving Real-world Problems (edited by S. H. Oda) としてSpringer から出版される
2009 年3 月 文部科学省私立大学学術研究高度化推進事業「オープン・リサーチ・セン ター」『経済実験による研究と教育:実験から誰が何を学ぶか』が終了する
2010 年3 月 国際会議How and why economists and philosophers do experiments: dia- logue between experimental economics and experimental philosophy を京都産業大学 で京都産業大学国際シンポジウム実施計画により実施する
2010 年4 月 京都産業大学先端科学研究所特定課題研究「実験経済学と神経経済学の基 盤整備と教育研究の国際化」開始(2012 年3 月まで). 2012 年4 月京都産業大学先端科学研究所特定課題研究「実験経済学と実験哲学の総合」 開始(2014 年3 月まで)

 

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